Voice of Tokyo

Best Voiceを求めて・・・ Best Voiceを求めて・・・ Best Voiceを求めて・・・ Best Voiceを求めて・・・

Best Voiceを求めて・・・

ABOUT

about

―Voice of Tokyoとは―

舞台や映画に出演していてに自信がある人。
優学校に通っている人。
学校の放送部で夢見ている人。
昔から「いいだね」と言われ続けている人。

まだ埋もれている素晴らしいを持つナレーターや優を見いだす企画です。

年齢、性別、経験などの制約のない、どんな人でもチャレンジ出来る、
「このは素晴らしい!」と思える新しいVoiceを発見するためのVoice of Tokyoなのです。

MOVIE

CONTENT

【第2回Voice of Tokyoチャレンジ開催】

【第2回Voice of Tokyoチャレンジ開催】

日時)11月7日月曜日19時〜21時。
会場)新宿御苑前ROSSO
(サンモールスタジオ隣のサンモール第7ビル地下)
募集人数25名
今回より審査員方式だけではなく参加者も投票に参加して頂きます。
参加者全員が一人一人のチャレンジを聴き、全体の中で1番「良い声だなぁ〜」と感じたひとりを選出します。
1番人気のひとりをgood Voiceとして選出。
私たちVOTメンバーも選出。
最後に合計2人〜3人で Voiceドラマを演じてもらいます。

※参加費は無料ですが開催場所が飲食店なのでソフトドリンク代(一律500円)は自己負担でお願い致します。

【20second Voice challenge】

【20second Voice challenge】

VOT presentsオーディションは、
20秒のセリフ(or ナレーション)×2回を純粋に声(Voice)のみで審査。

一人ずつ、順に、マイクの前で声を聞かせてもらいます。

《チャレンジボイス》
VOTが用意した多ジャンル(SF、ファンタジー etc)の「20秒アニメテキスト」数種類から、参加者が選択したものを自分のイメージで膨らませて、読む。

《オリジナルボイス》
VOTが用意した「20秒の文章(文学作品、説明書、諸注意アナウンス etc)」数種類から、参加者が選択したものを、自分自身の声で読む。

参加者全員のチャレンジが終わった後、
複数の審査員が総合的に審査し、
一定のレベルを超えていると判断した方が合格となります。

合格された方には【90 Seconds Drama Hour】の収録に臨んで頂きます。

「第一回 2022年9月19日 オーディション審査員」
佐山泰三 東野ひろあき 古波津陽 金田賢一 平光琢也 大山尚雄 丸尾めぐみ

【90 Seconds Drama Hour】

【90 Seconds Drama Hour】

20second Voice challenge合格者による、
アニメーション収録作品。
合格発表後のリハーサルを経て、その場で収録となります。
収録された作品は、編集をして、その日のオーディション結果として、
ホームページと YouTubeチャンネルにて公開されます。

つまり、全国の声優関連の人々に、
あなたの声を登場人物として(=声優として)聴いてもらえること
になります。

【20second Voice challenge sample text】

【20second Voice challenge sample text】

[決意]
ついにこの日が来た。私にとって記念すべき瞬間だ。
家を出るんだ。新しい靴を履いて、街に出て行く。
待ちに待った カルディ駅前店オープンの日。
このために買ったエコバッグにあれもこれも詰め込むんだ!
詳しくは資料をダウンロード

MEMBER

佐山泰三

佐山泰三

1956年12月13日生まれ。
日大芸術学部演劇学科中退 脚本家・演出家。
10代の時より芸能界に身を置き、俳優・監督・音響監督など様々な業種の交友関係を築く。
30歳より劇団運営や演劇学校の講師などを経験し、俳優と声優を多数輩出。
現在は新宿御苑前にある小劇場・サンモールスタジオで代表を務め、年に数回プロデュース公演を行っている。

東野ひろあき

東野ひろあき

1959年大阪生まれ、東京・杉並在住。
放送作家としてテレビ・ラジオ番組の企画・構成(現在、山寺宏一&野沢雅子のFM番組『ニュー・ノーマル・ライフ』など)、舞台脚本(『12人のおかしな大阪人』など)や演出、俳優たちによるライブ企画&プロデュース、
コメディ研究(著書『モンティパイソン関西風味』他)、若手育成『発想法』講義など、幅広く活動。大好きな猫にまつわるサイト運営にも力を注ぎ、ボブ・ディランをこよなく愛する。

古波津陽

古波津陽

1973年東京生まれ。
グラフィックデザイナーを経て、2009年に戦国武将が段ボールで25mの城を建てる物語「築城せよ!」(出演:片岡愛之助)で劇場映画デビュー。
ドキュメンタリーからアートフィルム、商業映画までを自在に横断する。
コロナ禍から発表し始めた6作品が世界数十ヵ所の映画祭で上映され、15の映画賞を受賞。
ライフワークとして、福島の10年を取材する記録映画「1/10 Fukushimaをきいてみる」を発表。シリーズとして8作品を完成、現在も継続している。
「映像で人をつなぐ」ことをテーマに、様々なジャンルで活躍中。

金田賢一

金田賢一

1961年8月22日生まれ。
俳優•演出家•株式会社カネダ企画代表取締役。父は元プロ野球選手•監督の金田正一。
1978年映画「正午なり」でデビューし、ドラマ「太陽にほえろ!」のデューク刑事役として人気を集める。 現在も数々のドラマに出演する傍ら、音楽家・丸尾めぐみと2007年より<朗読と音楽のやさしくも自立した関係>
朗読ユニット「朗読三昧」を展開。
言葉の魅力をナチュラルかつ秘めた熱をクールに表現し、音楽は言葉を孤独に、あるいは溢れる愛情を持って際立たす。朗読が詩に言葉が歌に自由に変化する。声の力、音楽の力、新しい出会いを追及し続けるユニークなチーム。
浅田次郎「霧笛荘夜話」日本国憲法前文 奥の細道 向田邦子「父の詫び状」他多数上演

髙木聡一朗

髙木聡一朗

1986年山口県生まれ。
サンミュージックプロダクション所属の舞台俳優。
自身も毎月舞台出演しながら、ライブ配信会社、映像制作会社の経営もしている。
2022年4月と5月には初めての舞台プロデュースもし、舞台のプロデューサー業も始めた。
表現者の可能性を広めたい、広げたくて、会社経営、舞台出演、舞台プロデュース等々‥様々な事業にチャレンジしている。

PASSION

はじめの一歩

はじめの一歩

今有名になっている声優さんたちも
『はじめの一歩』があって階段を登り今の地位を築いてきました。
その一歩が現代のあまりにも多い声優希望者によって
道が閉ざされてしまっています。
その打開策の一つがVoice of tokyoです。
あなたの挑戦を是非お待ちしています!

CONTACT

ツイッター・インスタグラムで
お問い合わせ希望の方はこちらへ

ツイッター・インスタグラム以外のお問い合わせは下記コンタクトフォームからお願いいたします。
ご予約のお問い合わせの場合日付を指定していただけますとスムーズにご案内が可能です。